暫定訳語

描主宇田川浩行K#F85E
下描き希哲13年(2019年)
04月28日 01:06
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
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いまいち決め手に欠けるので暫定訳語は「事象目標」で現状維持にしておくか……。

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暫定訳語は基本的に「無難」であることが重要なので,決定的な案が見つかるまでは「事象」にしておくか。

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ポインター翻訳語,「翻体」がちょっと気に入ってたが,「指示体」か「指点体」あたりを暫定訳語にした方が分かりやすいかもしれない。

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ヘッダーフッターをどう訳すかというのも難しい問題だったが,頭書(とうしょ,かしらがき)と脚書(きゃくしょ,あしがき)を暫定訳語としておくか。ヘッダーファイル頭譜(とうふ,かしらふ)で。

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まあ,完璧な訳語を見つけるまでその外来語が使いにくいというのは単純に不便なので,「暫定訳語」みたいな概念はあった方がいいのだろう。

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ここ数年,道手(みちで,メソッド)とか省割(ショートカット),換え取り(カートリッジ)とか,かなり技巧的な翻訳語を大量に造ってきたのだが,最近,ディスプレイ表示機プロセッサ処理器メモリ記憶器とするような単純な訳語も再評価しつつある。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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