フィロソフォン

描主宇田川浩行K#F85E
上描き希哲11年(2017年)
12月09日 23:00
下描き希哲11年(2017年)
12月09日 22:57
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

philosophone

宇田川の造語。希哲社が開発する高機能携帯電話の名称として希哲11年12月9日考案。この日,スマートフォンの導入と開発着手を本格的に検討しはじめた。

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これは希哲学の歴史から考えると,ものすごい進歩だ。なにせ,近代化以降,無用の学問とされてきた希哲学への扉を万人の掌に開き,しかもそれが脱工業化知識産業化と結合した史上最大の富の源泉につながっているというのだから。実現すれば人類史を前後に二分する大画期だ。

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デライトを通して,スマートフォン希哲学(フィロソフィア)の媒体とする。「フィロソフォン」(philosophone)構想も現実味を帯びてきたな。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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