gettext

描主宇田川浩行#F85E
下描き希哲6年(2012年)
07月01日 00:18
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール
「gettext」はソフトウェアの国際化や地域化のためのシステムである。主に Unix 流 OS で使用される。 1990年代初期,Sun Microsystems によって開発されたのが起源である。1995年にリリースされた GNU プロジェクトによる実装(GNU gettext)が最も広く普及している。 プログラムに含まれる文字列を,使用者の言語・地域設定に合わせて自動的に変化させる事が出来る。この際,言語・地域別に用意した翻訳ファイルを用いる。 C を始め数々のプログラミング言語でライブラリとして利用する事が出来,作法もほぼ共通しているので,基礎知識として覚えておくと有用である。
出力論組プログラム虎哲*イチ 1.1号
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