出放り仮想デスクトップ

描主宇田川浩行#F85E
上描き希哲12年(2018年)
12月14日 21:31
下描き希哲12年(2018年)
01月01日 21:46
利承
ライセンス
希哲館普通利承(KULクール

希哲12年1月1日,出放りとして一定の用途を定めておくことを考える。

経験からの暫定案:

1 ... 主作業

2 ... 副作業

3 ... 譜類管理

4 ... 舞覧

5 ... 舞覧

7 ... 仮想端末

8 ... 仮想端末

9 ... その他作業

これまで個人的に,複数の目的を割り当てていたが,これは検索性や定型化に問題(キリがない)がある。希哲12年1月1日から,原則として1に目的を置き,それを補助するように配置するとどうか実験してみる。

希哲12年12月12日頃から,このやり方に限界を感じ新しい方式を模索し始める。SWiM 開発のために dwm を使っている SLFS ではディスプレイ毎に仮想画面があるが,xmonad を使っていた Slackware 時代の癖で片方しか使っていなかった。まずはこれを改善し,両方の仮想画面を活用することにした。同じ画面番号は同じ目的で使う。

希哲12年12月14日,画面番号を優先度と捉えて,随時整理しながら使う方式を実践し始める。役割を固定するのに比べて目的の画面を探すのに時間はかかるが,状況に対して柔軟になるか。

出力論組プログラム虎哲*イチ 1.01
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